平成23年度「現代の名工」に有限会社栗久(大館市)の栗盛俊二氏
【2011-11-15】
厚生労働省が、我が国最高水準の技能を有し、他の技能者の模範となる卓越した技能者を表彰する「現代の名工」に大館市の有限会社栗久の栗盛俊二氏が選ばれました。
【関連情報】
●(有)栗久
http://www.kurikyu.jp
●「現代の名工」として秋田県からお一人が晴れの栄誉に!(秋田県のホームページ)
http://www.pref.akita.lg.jp/www/contents/1257121381845/
●秋田県内の受賞された方々(秋田県のホームページ)
http://www.pref.akita.lg.jp/www/contents/1183961458405/
(秋田木材製品情報化研究会)
今年度の「木を学ぶ建築講座」は、木材関連企業の技術者も受講出来るようになりました。
申込締切は平成23年11月22日(火)。
【2011-11-10】
「木を学ぶ建築講座」今年度は、木材関連企業の技術者も受講出来るようになりました。
受講を希望される場合は下記の受講申込書(製材加工関係者用)により受講申込みをお願いします。
なお、事業の詳細等については、秋田県林業木材産業課のページをご覧ください。
http://www.pref.akita.lg.jp/www/contents/1288859956720/
【申込締切】
平成23年11月22日(火)
【問合せ・申込先】
秋田県農林水産部 林業木材産業課 木材利用推進班
tel:018-860-1915 / fax:018-860-3828
(秋田木材製品情報化研究会)
住宅建築に携わる皆様を対象とした「木を学ぶ建築講座」の受講者を募集しています。
申込締切:平成23年11月22日(火)
【2011-11-09】
秋田県では、住宅建築に携わる皆様を対象とした「木を学ぶ建築講座」の受講者を募集しています。
この事業は、県内で住宅建築に携わる建築士及び工務店の技術者を対象に、木材の特性や環境に配慮した木造住宅のあり方などを学ぶとともに、秋田県産木材を活用したデザイン性の高い木造住宅の設計・建築が出来る「秋田県木造建築アドバイザー」を養成することを目的としています。
事業の詳細等については、秋田県林業木材産業課のページをご覧ください。
http://www.pref.akita.lg.jp/www/contents/1288859956720/
申込締切:平成23年11月22日(火)
【問合せ・申込先】
秋田県農林水産部 林業木材産業課 木材利用推進班
tel:018-860-1915 / fax:018-860-3828
【関連情報】
秋田県木造建築アドバイザー
http://www.pref.akita.lg.jp/www/contents/1270002188392/
(秋田木材製品情報化研究会)
秋田県内に木造住宅を新築し自ら住む方に“最大40万円”を助成する『環境に貢献する「秋田スギの家」づくり普及促進事業』の受付期間が延長されました。
【2011-10-13】
秋田県内に木造住宅を新築又は改築し自ら住宅に住む個人の方を対象に“最大40万円”を助成する『環境に貢献する「秋田スギの家」づくり普及促進事業』の受付期間が延長されました。
詳しい内容については「美の国秋田ネット」(秋田県のホームページ)をご覧ください。
http://www.pref.akita.lg.jp/www/contents/1301452502173/
【お問い合わせ先】
秋田県 農林水産部 林業木材産業課 木材利用推進班
tel:018-860-1915
(秋田木材製品情報化研究会)
秋田県立大学が、次世代を担う高校生に未来の生活における建築の姿を考えていただこうと「高校生建築提案コンテスト」を開催しています。
【2011-08-18】
秋田県立大学が、これからの時代を担っていく高校生に、未来の生活における建築の姿を考える機会を持っていただこうと、2007年から「高校生建築提案コンテスト」を開催しています。
5回目となる今回は「『エコ』な材料と生活空間」をテーマにアイデアを募集しています。
応募要領等詳しい内容については、秋田県立大学のホームページで確認してください。
秋田県立大学「高校生建築提案コンテスト」のホームページ
http://www.akita-pu.ac.jp/event/2011kenchiku.htm
【受付開始】平成23年10月17日
【応募締切】平成23年10月31日(必着)
【結果発表】平成23年12月 2日秋田県立大学ホームページで発表
【最優秀賞】(1点)賞状、副賞(アップルiPad WiFi 16GB/図書カード3万円分/JTB旅行券3万円分のいずれか希望するもの)
【優秀賞】(2点)賞状。副賞(図書カード2万円分/JTB旅行券2万円分のいずれか希望するもの)
【佳作】(5点程度)賞状、副賞(図書カード5千円分)
(秋田木材製品情報化研究会)
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